2006年07月28日

柔肌

あぢぃ。、。、。、。、 (あついのです。)

昨日、夏へ向けての気力充電を図り過ぎました。

炎天下の元、子どもと共に水遊び。

肌が焼けるというより、火傷したようになってしまいました。

着物が体に触れるたびに呻いております。

誰に似たのか 私の肌はとても敏感肌で、日焼け対策をしてからでないと

外へはいけないのです。(顔に似合わずなどと言わないで下さいよ) 

肌タイプ表 Hiyake_2

1:すぐ赤くなるが、まったく黒くならない

2:すぐ赤くなり、しばらくするとやや黒くなる

3:赤くなり、赤みが引いたころやや黒くなる

4:あまり赤くならないが、黒くなる

5:強い日差しを浴びてもあまり赤くならず、すぐ黒くなる

6:まったく赤くならず、すぐ黒くなる

わたしはタイプ1と2の間です。

早急に しみとほくろ対策を講じなければなりません。 

Cimg0222やはり、全身パックしかだめでしょうか。

柔肌ならぬ、軟(やわ)な肌でした・・・・・。

おあとがよろしいようで。

明日も変わらず暑い日になりそうです。

皆様くれぐれもお体お大切に

posted by jsj at 14:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 情けない私

2006年07月18日

自然との共生

田原本も祇園さんが終わり、本格的な夏到来といいたいところですが

あと一週間ほど待たなければならないようです。

日本中で大雨の被害が続出していますが、報告があるごとに

人類が長年かかって破壊してきた自然からの警告と

受け取れる事例が多いことに驚かされます。

ある自然学者が

「ふるさとの風景は、人間がつくり出したものがほとんどです」

ということを言っていたのを思い出しました。

田舎の風景すら開拓、開発し、人間の手が入っていないところは、Dsc00160

原生林と呼ばれています。

「自然との共生」 言うは安し。

クーラーの効いた部屋より、

PCでこの文章を発信しています・・・・。

posted by jsj at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 情けない私

2006年06月12日

豆三つ

昨日の法要の片付けに勤しみました。

普段箸しか持ったことが無いような柔な生活はしていないつもり

だったのですが、箒で境内を掃いた後指を見たら豆が3つ出来ていました。

なんとも情けないことです。

普段箒を使っていてもこんなことはありませんでしたので、

原因を探ってみましたところ(いいわけがましく)柄の部分にいくつか穴が

開いていました。

いずれにせよ軟弱な話ですね。おはずかしゅうございます。

posted by jsj at 11:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 情けない私